長編シリーズ 全8本
1本1〜2分です。EP.01から順に見ると「許可の意味 → 書類 → お金 → 通らない条件 → 許可後の義務」の流れになります。 各動画の下から、対応する解説記事に進めます。
ポイントは「買って売る」かどうか。窓口は税務署でも市役所でもなく、営業所を管轄する警察署の生活安全課です。
→ 取り方の全体ガイドを読む「身分証明書」は本籍地の市区町村が出す別の書類。本籍が遠いと1〜2週間かかるので、いちばん先に手配します。
→ 必要書類の完全リストを読む手数料は全国共通で19,000円。不許可でも戻らないので、出す前の確認がそのまま節約になります。
→ 費用の内訳と行政書士の相場を読む自己破産・刑・未成年の誤解を整理します。法人は役員全員と管理者も対象になるところが要注意です。
→ 欠格事由の一覧と判断のしかたを読むネットで売っていなくても、自分が管理するサイトがあれば対象になり得ます。免除は2条件の「両方」を満たすときだけ。
→ 改正まとめ(3つの質問で判定)を読む営業を始める前にやることが2つ。2025年10月1日に施行規則が改正されているので、古い解説書のままだとずれます。
→ 古物台帳とプレートの詳細を読む「行商する」の許可だけでは催事場で買い取れません。無届は1年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金です。
→ 仮設店舗営業届出の詳細を読むあっせん業者のサービスに出品するだけなら不要。必要になる2つの型と、届出先が違う理由を整理します。
→ 競り売りの届出の詳細を読むショート 全7本
「よく間違えるところ」を1本ずつ切り出したものです。時間がないときはこちらから。
動画は一般的な情報提供です。許可の要否や個別の判断は、営業所を管轄する警察署(生活安全課)にご確認ください。 内容は公開時点のものです。最新の情報は各解説記事でご確認ください。
条文の根拠まで、こちらにまとめました
このサイトで「こう決まっています」と書いたことの根拠を、条文・規則・通達までさかのぼって139問に整理しました。令和8年5月14日の解釈運用基準(警察庁丙生企発第51号)と、令和8年6月1日施行の金属盗対策法に対応しています。Kindle版と紙版(A5・519ページ)があります。
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